08/04/2004

することがある時に限って…

こういうことをしてみたくなるものである。ただ、向うにも書いたが、日付毎にまとまっていて欲しいのである。

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曇り

晴れ間も覗いているが、ずいぶん厚めの雲が空を覆っている。それでも、雲が太陽のある方向を覆っているわけではないので、結局、暑さは変わらない。ひょっとしたら、温められた空気が外へ逃げていかないのでビニルハウス状態でより暑いのかも知れぬ。

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08/03/2004

役にたったかしら

友人に頼まれてドイツ語の文献を一緒に読む…と書いたら格好良いのだが、あまりの難しさに頭を捻るばかりでどうもうまく進まず。それでも何とか彼女の読まなくてはならない部分を読み通してみる。背景知識のない文章を文法的な知識だけで読みとくのは結構面倒臭いものだし、勝手がわからぬな、と覚えたり。とにかく、役に立てばいいのだよ。

ついでに探しておいた本を受け取る。素晴らしいよ。

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曇り

なんだか恐い夢をみて覚めた朝はすごく惚けた顔をしているに違いない。ただ「恐い」感覚だけが残っていて、その内容を思い出そうとしている時にはとりわけそうだろう。そして、そうやって「何だっけ」と考えていると、どんどん内容は薄らいでいく。難しいのである。

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08/02/2004

根性なし

いくらなんでも自分が一人でジェラートも買えない根性なしだとは思わなかったさ…。暑かったし、今日はちゃんとお勉強したからご褒美で買ってやろうと思ったのに、なんて駄目な奴なんだ。------まあスタンドの向う側のお姉さんの目が恐かったとか、そういうことでしょう(断じて違うが)。

今度こそ挑戦したるよ。ええ。

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みんなそうなのか

バイト先の生徒一人の相手をすることが多いのだけれど、ものすごく彼に「なめられている」と感じるのだったけれど、訊いてみたらどの先生もそういう目にあっているらしい。妙なところで力関係を読み切った絶妙なる生存戦略だったわけか。やられた。

しかし、こっちだってやられっぱなしでいるわけではない。その話を今日聴く前からきちっと根回しは済んでいるし、強気に出てやることにする。君がわかるまでわたしはいくらでも同じ問いを発し続けるし、休憩時間に食い込んでもやるよ。明日も会うのが楽しみだ。ふふふ。

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順調

今日は色々と順調に勉強が進んで嬉しい限り。その他に図書館で友人二人に久々の遭遇をも果たしたし、毎日こんなペースで進むなら幸せ気分で過ごせるだろうな、と思うのだが、そうも言ってられないのが日常なのだよ。きっと明日あたりには失敗したな、とか言い出しそうなので今日は幸せ気分のままいようじゃないか、と思う。

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晴れ

朝から喉が乾いてしようがない。水ばかりとっているとばてるかもしれない、とは思っても水を飲まなくてはやっていけない。熱中症は避けたいのである。さあ今日も英雄的に頑張って水を飲むぞ。うmm。

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08/01/2004

晴れ

網戸に蝉が止まって鳴いたりする、夏。鳴き始めの「ジジジ…」という声が聞こえたら、わたしは窓のところに行って、網戸越しにフッと息をかけることにしている。こうすると驚くことに多くの蝉が逸散に飛んでいく、すぐにどっかの木だの壁だのにぶつかってゴチという鈍い音をさせながら飛んでいく。別に子供じみた意地悪の心でしているわけではないのだが、あのゴチという音がなると何だか勝利したような、心配なような気持ちになる。どうして蝉というのはまっすぐ飛べないのだろうか。

ちなみに、これは昔兄弟にされた悪戯の意趣がえしでもある。小学生のころ、電車の中で眠っていたときに、耳に吹きかけられたことがある。別に彼らは何も考えずにやったのだろうが、安心して寝ていたわたしには雷でも落ちたかと思うほどの衝撃があった。無論、飛び起きて、皆に笑われたのだ。それ以来、耳元に近付く奴は要注意。

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07/31/2004

晴れ一時雨

颱風が「自転車なみのスピードで」と言われるのは時速10kmぐらいらしい。あるいは、買いもの帰りの方々の自転車を想定しているのだろうか。まず、間違いなく多摩川や海岸沿いをサイクリングしているレーサーでもないだろうし、遅刻を恐れてダッシュする高校生でもない。ひょっとしたら、のんびり二限の講義に遅刻していく大学生かもしれない。少なくとも、一生懸命さが伝わってこないスピードなのである。歩くよりも速いけれど、その程度。そのスピードでゆっくり雨を降らせていくのだから、大変なものである。

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